



“完全な実績主義”を導入しているSKIでは、入社2年目でマネジメント業務を任される社員、20代後半でPL認定を受ける社員がいるなど、若くして頭角を現すことができます。確かな実績を残すことで周囲を納得させ、上位の仕事を次々と獲得しながら経験・スキルを身に付けていくのです。若くして自立したい、若いうちに第一線で活躍したいと考える、志の高い人には最適な環境があります。

SKIでは、社長をはじめとした経営幹部と社員の距離が近く、若手社員であっても自由に意見が言い合える風土です。会社方針などもダイレクトかつスピーディに伝達され、更には最新ナレッジを全社員が共有している状態を実現し、“お客様満足の追求”につながっています。ある個人の力量に頼るのではなく、あくまでもSKIという組織ベストを尽くし、一定以上の高品質なソリューションを提供しています。

「社員同士は良き仲間であり、良きライバルである」。SKI社員の著しい成長は、切磋琢磨できる環境があるから。今の自分は全社員の中でどういったポジションにいるのか、何が劣り・何が勝っているのか、ライバル社員はどのような成長計画を立てているのか…。そういった情報を全社員が手にできる環境にあることで、お互いを尊敬し合い、刺激し合いながら、モチベーション高く日々の業務に取り組んでいます。